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2005年02月07日

世界の中心で、愛をさけぶ

世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディションえっとこれを見たのはこの記事の日付の2月7日です。
(これから記事の日付を見た日にしようと思います。その方が後で自分が
どれだけ映画を見たかわかりやすそうだし。)
でも、記事を書いてるのは28日です。
だからコメントが適当かもしれませぬ。すんまそん。

いま、会いにゆきますは映画館で見まして、
その記事でセカチューと比べてみたいななんて言ってましたけど
映画館で見た映画と家でDVDで見た映画を比べることはできないですよね。
やっぱり映画館で見たほうがおもしろいと思いますし。
だから比べることはできないですね。

でも、私的には「いま、会いにゆきます」の方が好きかなー?
展開がわかりやすいし、爽やかかなと思います。

セカチューはですね、長澤まさみがとてもかわゆい!
まさにヒロインという感じですね。
やっぱりDVD鑑賞ということもあるのか泣きはしませんでした。

結構かわいそうなお話ですよね。
死んだ方はなんかやっぱりかわいそう。
(死んだはネタバレじゃないよね??)
むなしい。
愛することもできないもん、死んだら。
恋人が生きて誰かを愛してしまうことは許せないなぁ。
私だったら(こわっ!笑)

映像はとてもきれいですね。
風景もきれいだし、光の使い方がきれいです。

まぁとても流行ったし、マストアイテムだと思うので、
見てみてもいいと思われますね!

★★★★☆
at home
世界の中心で、愛をさけぶ@映画生活

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posted by ちえっぴ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(3) | ★★★★☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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